ホホ・顔のコケ、クボミ(脂肪吸引の知識)

頬がこけていると、病弱で年齢より老けた印象を与えてしまいがちです。そこで、脂肪吸引の技術を応用して頬をふっくらとさせる施術「脂肪注入法」が開発されました。自分の脂肪を注入するので拒否反応もなく、とても安全な施術です。

脂肪注入「顔のコケ、クボミ」

頬に注入する脂肪は、一般的に太ももやお腹などの、余分な脂肪がつきやすい箇所から採取することが多いです。頬の注入に必要な分だけの採取なので、脂肪採取によってその部分が痩せるということはありません。

施術時間は1時間程度で、手術後すぐにメイク可能。1〜2週間のダウンタイムを経れば、頬が落ち着いてきます。
自分の余分な脂肪細胞を使用するので自然なままボリュームが保たれるのが特長です。

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