ししゃも足、ふくらはぎの脂肪吸引

筋肉によって太いふくらはぎを「ししゃも足」と呼んだりしますが、もともと脂肪の少ない部位だけに、高い技術を必要とします。

部位別の脂肪吸引「ふくらはぎ」

ふくらはぎの脂肪吸引は、ひざの裏などを切開して行います。術後は一定期間専用の厚手のストッキングを履きます。スカートの着用も数日~1週間後からとなります。腫れは1週間ほどで収まってきますし内出血もだんだん引いていきますが、ふくらはぎが細くなってきたという実感が出てくるまでには、ある程度の時間がかかります。他の部位の脂肪吸引施術と比較しても、効果がしっかり定着してくるまでに時間がかかるのがふくらはぎの脂肪吸引ですので、焦らないことが重要です。なお、これらの時期は、施術の方法や、患者の症状、状態によって違います。

症例写真

■脂肪吸引(スムースライポサクション法) 太腿、ふくらはぎ
ビフォーアフター
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その他の施術方法「ボトックス・ボツリヌストキシン」
シワ取りや小顔の治療でもよく知られたボトックス・ボツリヌストキシンには、ふくらはぎを美しくする施術もあります。その方法は、筋肉を麻痺させるタンパク質の注射。時間が2~3分ですむというのも魅力の一つです。一般的にふくらはぎのダウンサイズは難しいので、とても期待されている方法の一つです。
ボトックス・ボツリヌストキシンについて
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技術進歩の激しい美容整形医療。新たな技術は、まず高須院長が自らの顔を手術することで、その安全性や効果を確認しています。各国で開かれる美容外科学会に欠かさず出席し、常に新しい情報、設備を取り入れ、より信頼のできるものを導入、素材の品質にもこだわって信じられるものだけを使用しています。一人ひとりにベストなキレイを実現するため、どこまでも最善を尽くしています。

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