まぶた、頬、顎の脂肪吸引

顔の脂肪吸引の目的は、顔のラインをすっきりさせる、できるだけ「小顔」に見せるというものです。そのためには、やはり頬やアゴの脂肪を取り除く施術が効果的です。

部位別の脂肪吸引「顔」

吸引後に緩んだ皮膚を定着させながら、徐々に引き締まり違和感がなくなってきます。
場所が顔なだけに、どこから吸引するかが気になりますが、最先端の極細のカニューレで、耳の後ろ、鼻の穴などから吸引をします。顎の場合は、顎の下などから吸引をします。

手術の時間は短く、傷跡もほとんど残りません。術後数日〜1週間ほどは専用のフェイスマスクなどでしっかりと圧迫します。手術後に多少の腫れは出てきますが、徐々にわからなくなってきます。傷跡が目立つ恐れもなく小顔になり、満足度の高いメニューです。

まぶた、頬、顎の脂肪吸引の腫れについて

■【手術動画】顔の脂肪吸引:手術直後の腫れている映像

顔(頬〜フェイスライン〜二重あご)を脂肪吸引した手術直後の腫れている映像です。術後の経過、痛み、傷跡、効果、ダウンタイムについても解説しています。

まぶた、頬、顎の脂肪吸引の術後の経過について

■【経過解説動画】顔の脂肪吸引:術後1週間経過の映像

頬〜フェイスライン〜二重あごの贅肉を取った女性の経過を、手術を行った医師が解説しています。顔の脂肪吸引の術後1週間の経過、腫れ、経過、効果、痛み、ダウンタイムについて解説します。

その他の施術方法「リポレーザー」
二重あごや二の腕など、部分的についた脂肪に威力を発揮します。脂肪細胞そのものを除去し、リバウンドの少ない施術法です。レーザーによって皮膚のコラーゲンが収縮・活性化するので、リフトアップ効果も期待できます。
リポレーザーについて

メニューへ戻る

ページTOPへ

Copyright © Neos Corporation All Rights Reserved.